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担当医師のご案内

   

診療内容

【リハビリテーション診療】
リハビリテーション専門医2名(半田康延、関和則)が担当し維持期リハを中心とした治療を行います。
主な対象疾患
脳卒中、パーキンソン病、脳性麻痺、脊髄損傷、脊柱管狭窄症、変形性関節症、末梢神経障害、その他疾患による運動障害及び腰痛、関節痛などのリハビリテーション治療を行っています。また、当院独自の足こぎ車いす療法を行っています。
※足こぎ車いす療法
脳卒中で半身が動かない人でも、両足でペダルを漕いで走れる世界初の車いすです。当院の半田医師が発明しました。リハビリにこれまでにない効果があります。
種々の原因での歩行障害にも有効ですので、ご相談ください。
【内科診療/生活習慣病】
神経内科専門医の髙瀨貞夫院長が担当致します。
神経難病を始め、神経内科領域の疾患の診療に全力を尽くします。
主な対象疾患
脳卒中、パーキンソン病、認知症、多発性硬化症、小脳失調症など
【内科診療/一般内科診療】
神経内科専門医の髙瀨貞夫院長が担当致します。
【関節痛・疼痛治療】
3名の医師で内科全般を担当致します。
【神経疾患治療】
パーキンソン病 ジストニア などの様々な神経疾患
【特殊外来/ニューロモジュレーション】
パーキンソン病 ジストニア などの様々な神経疾患
【特殊外来/ボトックス】
パーキンソン病 ジストニア などの様々な神経疾患
【特殊外来/足こぎ車イス】
※ニューロモジュレーション(神経調節)外来
いま世界で注目され、日本でも国から重要な次世代医療技術として取り上げられている電気刺激を用いた治療法です。
当院では、難治性の過活動膀胱による切迫性尿失禁、頻尿、月経困難症、嚥下障害、てんかんなどを対象とした治療を行っています。(半田康延医師は、この治療に関し、世界的に知られています)
※ボトックス外来
いま注目のボツリヌストキシンAを用いた治療法です。
脳卒中などによる筋肉の異常緊張(痙縮あるいは痙性といいいます)、脳性麻痺、痙性斜頚、顔面けいれん、眼瞼けいれん、腋窩(わきの下)の多汗症が治療対象です。

医療機器のご紹介

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  • 足こぎ車いす

その他の医療機器のご紹介

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